MAZDA COSMO AP(CD23)
マツダ コスモ AP(CD23)[1975年]

<実車DATA>
全長;4545mm 全幅;1685mm 全高;1325mm
車重;1220Kg
エンジン;水冷・直列2気筒ロータリー
排気量;654cc×2ローター
最高出力;135ps/6000rpm(グロス)
最大トルク;19kgm/4000rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.6」
「絶版名車コレクション The Best」
スケール;1/64
採取場所;コンビニ
1975年に登場した”コスモAP”。
ラグジュアリークーペとして生まれ変わった”コスモ”は、自分にとっては”チョット悪っぽい”印象が残っています。
また、運転免許さえ持っていなかったワリに、にわか知識で「燃費が悪いクルマ」という記憶も強く残っているクルマでもありました。



L型のテールライトとサイドウィンドウのレイアウトが特徴的です。

それでは、また



マツダ コスモ AP(CD23)[1975年]

<実車DATA>
全長;4545mm 全幅;1685mm 全高;1325mm
車重;1220Kg
エンジン;水冷・直列2気筒ロータリー
排気量;654cc×2ローター
最高出力;135ps/6000rpm(グロス)
最大トルク;19kgm/4000rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.6」
「絶版名車コレクション The Best」
スケール;1/64
採取場所;コンビニ
1975年に登場した”コスモAP”。
ラグジュアリークーペとして生まれ変わった”コスモ”は、自分にとっては”チョット悪っぽい”印象が残っています。
また、運転免許さえ持っていなかったワリに、にわか知識で「燃費が悪いクルマ」という記憶も強く残っているクルマでもありました。



L型のテールライトとサイドウィンドウのレイアウトが特徴的です。

それでは、また




MAZDA LUCE ROTARY COUPE(M13P)
マツダ ルーチェ ロータリークーペ(M13P)[1969年]

<実車DATA>
全長;4585mm 全幅;1635mm 全高;1385mm
車重;1185Kg
エンジン;水冷・直列2気筒ロータリー
排気量;654cc×2ローター
最高出力;126ps/6000rpm(グロス)
最大トルク;17.5kgm/3500rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.7」
「絶版名車コレクション The Best」
スケール;1/64
採取場所;コンビニ
1969年、それまでのMAZDA・ロータリーエンジンよりもひとまわり大きいロータリーエンジンを搭載して登場した高級・高性能ハードトップクーペです。
また、マツダ車としては初めてFF(前輪駆動方式)が採用されたクルマでもあります。
約3年のあいだに、1000台足らずしか造られなかったクルマですが、ハードトップでは日本で初めて”三角窓”を無くした事もこのクルマの特徴です。


このミニカーのモデルである上級グレードの「スーパーデラックス」は、各種豪華装備の他に”レザートップ”の外観が特徴です。
(今は、レザートップのクルマって見ないですよネ。)


今、見てもなかなか優雅な印象の2ドア・クーペだと思います。
また、様々な新しい試みを盛り込むあたりは、”MAZDA”のクルマづくりの精神を感じる事ができます。
MAZDAさんには、これからもチャレンジ精神を失わずに”ワクワクさせるクルマ”をドンドン送り出してもらいたいものです。
それでは、また



父の日・ギフト・花束・母の日
マツダ ルーチェ ロータリークーペ(M13P)[1969年]

<実車DATA>
全長;4585mm 全幅;1635mm 全高;1385mm
車重;1185Kg
エンジン;水冷・直列2気筒ロータリー
排気量;654cc×2ローター
最高出力;126ps/6000rpm(グロス)
最大トルク;17.5kgm/3500rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.7」
「絶版名車コレクション The Best」
スケール;1/64
採取場所;コンビニ
1969年、それまでのMAZDA・ロータリーエンジンよりもひとまわり大きいロータリーエンジンを搭載して登場した高級・高性能ハードトップクーペです。
また、マツダ車としては初めてFF(前輪駆動方式)が採用されたクルマでもあります。
約3年のあいだに、1000台足らずしか造られなかったクルマですが、ハードトップでは日本で初めて”三角窓”を無くした事もこのクルマの特徴です。


このミニカーのモデルである上級グレードの「スーパーデラックス」は、各種豪華装備の他に”レザートップ”の外観が特徴です。
(今は、レザートップのクルマって見ないですよネ。)


今、見てもなかなか優雅な印象の2ドア・クーペだと思います。
また、様々な新しい試みを盛り込むあたりは、”MAZDA”のクルマづくりの精神を感じる事ができます。
MAZDAさんには、これからもチャレンジ精神を失わずに”ワクワクさせるクルマ”をドンドン送り出してもらいたいものです。
それでは、また




父の日・ギフト・花束・母の日
HINO CONTESSA 1300COUPE(PD300)
日野 コンテッサ 1300クーペ(PD300)[1965年]
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<実車DATA>
全長;4150mm 全幅;1530mm 全高;1340mm
車重;945Kg
エンジン;水冷・直列4気筒OHV
排気量;1251cc
最高出力;65ps/5500rpm(グロス)
最大トルク; kgm/ rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.7」
「絶版名車コレクション The Best」
スケール;1/64
採取場所;コンビニ
コンテッサ1300セダンと1300クーペは、イタリアのミケロッティのデザインによるスタイルが評判になり、特にこのクーペは国際自動車エレガンスコンクール等で数々の賞を取りました。
また、エンジンをリアに搭載し、その冷却用ラジエターを後ろに置いて後方のスリットから冷却気を吸い込む方式をとっているのが大きな特徴です。


RR(リアエンジン・リアドライブ)なので、フロントグリルが有りません



リアも日本車らしからぬデザインです。
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現代のクルマと比べると、全体的に手作り感のある温かみのあるデザインだと感じます。
他にも60年代・70年代の日本車に、デザイン的に評価の高いクルマがいくつかありますが、海外のデザイナーの手によるものも少なくなくありません。「自動車文化」や「デザイン性」という部分では、まだまだ欧米に遅れをとっていたのでしょうか。
それでは、また



父の日・ギフト・花束・母の日
日野 コンテッサ 1300クーペ(PD300)[1965年]
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<実車DATA>
全長;4150mm 全幅;1530mm 全高;1340mm
車重;945Kg
エンジン;水冷・直列4気筒OHV
排気量;1251cc
最高出力;65ps/5500rpm(グロス)
最大トルク; kgm/ rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.7」
「絶版名車コレクション The Best」
スケール;1/64
採取場所;コンビニ
コンテッサ1300セダンと1300クーペは、イタリアのミケロッティのデザインによるスタイルが評判になり、特にこのクーペは国際自動車エレガンスコンクール等で数々の賞を取りました。
また、エンジンをリアに搭載し、その冷却用ラジエターを後ろに置いて後方のスリットから冷却気を吸い込む方式をとっているのが大きな特徴です。


RR(リアエンジン・リアドライブ)なので、フロントグリルが有りません




リアも日本車らしからぬデザインです。
.jpg)
現代のクルマと比べると、全体的に手作り感のある温かみのあるデザインだと感じます。
他にも60年代・70年代の日本車に、デザイン的に評価の高いクルマがいくつかありますが、海外のデザイナーの手によるものも少なくなくありません。「自動車文化」や「デザイン性」という部分では、まだまだ欧米に遅れをとっていたのでしょうか。
それでは、また




父の日・ギフト・花束・母の日
PRINCE SKYLINE SPORT COUPE(BLRA−3)
プリンス スカイライン スポーツ クーペ(BLRA−3)[1962年]

<実車DATA>
全長;4650mm 全幅;1695mm 全高;1385mm
車重;1350Kg
エンジン;水冷・直列4気筒・OHV
排気量;1862cc
最高出力;94ps/4800rpm(グロス)
最大トルク;15.6kgm/3600rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.6」
スケール;1/64
採取場所;サンクス
歴代スカイラインの中で、わずか60台しか生産されなかったという希少なスカイラインです。
国産車としは初めて、イタリアのカーデザインを採用。奇才ジョバンニ・ミケロッティとアレマーノ社によってデザインされたボディを忠実に再現する為に、生産車一号を世に出すまでに3ヶ月を費やしました。


価格は、クーペが185万円、コンバーチブルが195万円。
なんと、当時のクラウンの2倍、ブルーバードの3倍のお値段でした。

何と言っても、”つり目”のヘッドライトが印象的です。


前後が長く、アメ車っぽい雰囲気の贅沢な”スペシャリティ・クーペ”ですが、わずか60台しか世に出なかったとは・・・少々もったいない気がします。
私は、このミニカーを手にするまで、このクルマの存在を知りませんでした・・・。
それでは、また



父の日・ギフト・花束・母の日
プリンス スカイライン スポーツ クーペ(BLRA−3)[1962年]

<実車DATA>
全長;4650mm 全幅;1695mm 全高;1385mm
車重;1350Kg
エンジン;水冷・直列4気筒・OHV
排気量;1862cc
最高出力;94ps/4800rpm(グロス)
最大トルク;15.6kgm/3600rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.6」
スケール;1/64
採取場所;サンクス
歴代スカイラインの中で、わずか60台しか生産されなかったという希少なスカイラインです。
国産車としは初めて、イタリアのカーデザインを採用。奇才ジョバンニ・ミケロッティとアレマーノ社によってデザインされたボディを忠実に再現する為に、生産車一号を世に出すまでに3ヶ月を費やしました。


価格は、クーペが185万円、コンバーチブルが195万円。
なんと、当時のクラウンの2倍、ブルーバードの3倍のお値段でした。

何と言っても、”つり目”のヘッドライトが印象的です。


前後が長く、アメ車っぽい雰囲気の贅沢な”スペシャリティ・クーペ”ですが、わずか60台しか世に出なかったとは・・・少々もったいない気がします。
私は、このミニカーを手にするまで、このクルマの存在を知りませんでした・・・。

それでは、また




父の日・ギフト・花束・母の日
ISUZU BELLETT 1600GTR(PR91W)
いすゞ ベレット 1600GTR(PR91W)[1969年]
.jpg)
<実車DATA>
全長;4005mm 全幅;1495mm 全高;1325mm
車重;970Kg
エンジン;水冷・直列4気筒DOHC
排気量;1584cc
最高出力;120ps/6400rpm(グロス)
最大トルク; 14.5kgm/5000rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.2」
スケール;1/64
採取場所;サンクス
その力強いスタイリングや優れた操縦性から“和製アルファ”とも呼ばれた“ベレG(ベレットGT)”のさらなる高性能モデルが、この”1600GTR”です。
117クーペ用のDOHCエンジンを積み、サスペンションやブレーキを強化し、走りの性能を高めたモデルです。
通称”ベレG”といえば、このカラーリングが印象的です。

オレンジのボディにつや消しクロのボンネットフード。いかにも走りそうデス。


このまま”サーキット”を走りそう・・・。

”117クーペ”と同じエンジンを積みながら、エレガントなスペシャリティ・クーペに対して、この”ベレG”は全く印象の異なる硬派なスポーツ・クーペに仕上がっていると思います。
前回も書きましたが、「いすゞさんの復活を望みます
」
それでは、また



無料blog
いすゞ ベレット 1600GTR(PR91W)[1969年]
.jpg)
<実車DATA>
全長;4005mm 全幅;1495mm 全高;1325mm
車重;970Kg
エンジン;水冷・直列4気筒DOHC
排気量;1584cc
最高出力;120ps/6400rpm(グロス)
最大トルク; 14.5kgm/5000rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.2」
スケール;1/64
採取場所;サンクス
その力強いスタイリングや優れた操縦性から“和製アルファ”とも呼ばれた“ベレG(ベレットGT)”のさらなる高性能モデルが、この”1600GTR”です。
117クーペ用のDOHCエンジンを積み、サスペンションやブレーキを強化し、走りの性能を高めたモデルです。
通称”ベレG”といえば、このカラーリングが印象的です。

オレンジのボディにつや消しクロのボンネットフード。いかにも走りそうデス。


このまま”サーキット”を走りそう・・・。

”117クーペ”と同じエンジンを積みながら、エレガントなスペシャリティ・クーペに対して、この”ベレG”は全く印象の異なる硬派なスポーツ・クーペに仕上がっていると思います。
前回も書きましたが、「いすゞさんの復活を望みます
」それでは、また




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ISUZU 117COUPE(PA90)
いすゞ 117クーペ(PA90)[1968〜1982年]
.jpg)
<実車DATA>
全長;4280mm 全幅;1600mm 全高;1320mm
車重;1050Kg
エンジン;水冷・直列4気筒DOHC
排気量;1584cc
最高出力;120ps/6400rpm(グロス)
最大トルク;14.5kgm/5000rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.3」
スケール;1/64
採取場所;サンクス
イタリアのカーデザイナー・ジウジアーロによりデザインされた2ドア・スペシャリティクーペです。
1966年のジュネーブショーで発表され、コンクール・ド・エレガンスで優勝した経歴の持ち主で、同年の東京モーターショーでも気品に富んだ流麗な美しさが賞賛を博しました。




それにしても、あの”いすゞ自動車”がこんなすばらしいクルマを作っていたなんて・・・。
他にも、「べレット」「ジェミニ」「ピアッツァ」などなど、トラックやバス以外に乗用車も結構個性的な名車がありましたが、現在は、「ビッグホーン」などの四駆も生産終了してしまい、乗用車は作っていません。
かつて”いすゞ車オーナー”だった私にとっては、非常に残念です。
いすゞさん、また乗用車作りませんか?
マジメな話、結構受けるかも・・・。
それでは、また



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いすゞ 117クーペ(PA90)[1968〜1982年]
.jpg)
<実車DATA>
全長;4280mm 全幅;1600mm 全高;1320mm
車重;1050Kg
エンジン;水冷・直列4気筒DOHC
排気量;1584cc
最高出力;120ps/6400rpm(グロス)
最大トルク;14.5kgm/5000rpm
<ミニカーDATA>
ブランド;KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.3」
スケール;1/64
採取場所;サンクス
イタリアのカーデザイナー・ジウジアーロによりデザインされた2ドア・スペシャリティクーペです。
1966年のジュネーブショーで発表され、コンクール・ド・エレガンスで優勝した経歴の持ち主で、同年の東京モーターショーでも気品に富んだ流麗な美しさが賞賛を博しました。




それにしても、あの”いすゞ自動車”がこんなすばらしいクルマを作っていたなんて・・・。
他にも、「べレット」「ジェミニ」「ピアッツァ」などなど、トラックやバス以外に乗用車も結構個性的な名車がありましたが、現在は、「ビッグホーン」などの四駆も生産終了してしまい、乗用車は作っていません。
かつて”いすゞ車オーナー”だった私にとっては、非常に残念です。
いすゞさん、また乗用車作りませんか?
マジメな話、結構受けるかも・・・。
それでは、また




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NISSAN SILVIA(CSP311)
ニッサン シルビア(CSP311)[1965〜1968年]

<実車DATA>
全 長; 3985mm 全幅;1510mm 全高;1275mm
車 重; 980Kg
エンジン; 水冷・直列4気筒OHV
排気量; 1595cc
最高出力; 90ps/6000rpm(グロス)
価格(当時); 120万円
<ミニカーDATA>
ブランド; KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.3」
「絶版名車コレクション Tne Best」
スケール; 1/64
採取場所; サンクス
<MEMO>
初代シルビアとして昭和40年(1965)にデビュー。
フェアレディのシャシーにベテラン職人による2シーターボディを始め、特別パーツや装備を奢ったスペシャルティーカーです。
ドイツ人デザイナーによるスタイリングは、世界的にも賞賛されました。




40余年を経た今でも、シンプルかつエレガントなスタイリングは大いに魅力的です。
2代目以降の”シルビア”も2ドアFRクーペとして一時代を築きました(S13など)が、初代の上品なスタイルを見てしまうと”シルビア”という名前ではなくても良かったのではないか、と思ってしまいます。
今だからこそ、こんなオシャレな2ドアクーペを出してもらいたいものです。(ぜひ日産自動車サンに・・・)
ミニカーは・・・。
ボディの塗装もキレイ(メタリックの粒子が細かい)で、インテリアや窓枠・ホィールキャップなどの塗り分けも細かくされていて、良いデキだと思います。
それでは、また



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ニッサン シルビア(CSP311)[1965〜1968年]

<実車DATA>
全 長; 3985mm 全幅;1510mm 全高;1275mm
車 重; 980Kg
エンジン; 水冷・直列4気筒OHV
排気量; 1595cc
最高出力; 90ps/6000rpm(グロス)
価格(当時); 120万円
<ミニカーDATA>
ブランド; KONAMI
「絶版名車コレクション Vol.3」
「絶版名車コレクション Tne Best」
スケール; 1/64
採取場所; サンクス
<MEMO>
初代シルビアとして昭和40年(1965)にデビュー。
フェアレディのシャシーにベテラン職人による2シーターボディを始め、特別パーツや装備を奢ったスペシャルティーカーです。
ドイツ人デザイナーによるスタイリングは、世界的にも賞賛されました。




40余年を経た今でも、シンプルかつエレガントなスタイリングは大いに魅力的です。
2代目以降の”シルビア”も2ドアFRクーペとして一時代を築きました(S13など)が、初代の上品なスタイルを見てしまうと”シルビア”という名前ではなくても良かったのではないか、と思ってしまいます。
今だからこそ、こんなオシャレな2ドアクーペを出してもらいたいものです。(ぜひ日産自動車サンに・・・)
ミニカーは・・・。
ボディの塗装もキレイ(メタリックの粒子が細かい)で、インテリアや窓枠・ホィールキャップなどの塗り分けも細かくされていて、良いデキだと思います。
それでは、また




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