VOLKS WAGEN BUS Type2
フォルクス・ワーゲン バス<タイプ2>[1950〜1967年]

<ミニカーDATA>
ブランド; Cararama(Hongwell)
カプセル・エムテック シリーズ6
スケール; 1/72
採取場所; コンビニ、スーパー、ミニカーショップなど
1950年、ビートル(タイプ1)をベースにして、リアエンジン・リアドライブのバスとして登場したのが、この”タイプ2”です。
なかでもここで紹介している『T1』は、もっとも初期のタイプでフロントのV字型の塗り分けと大きなエンブレムが特徴的です。
VWバスの中でも人気があり、今でも現役で走っている様子を時々見かけますし、軽のワンボックスをこのクルマ仕様に改造したカスタムカーも見かけます。
”21ウィンドウ”(屋根の小窓も入れた窓の数で区別するようです)
リアのコーナーに窓がありません。

上の2台と下の2台は、ともにCararamaのミニカーですが、ボディのタイプが微妙に異なります。

”23ウィンドウ”こちらは屋根の小窓が透明パーツになっています。
リアのコーナーにも窓があります。
下の2台は「カプセル・エムテック」ですが、全体的に精密さに欠けます。

”13ウィンドウ” こちらは、屋根の小窓が無いタイプです。
この「T1ボディ」は50年を経過した今見ても、なかなかに魅力的なスタイルだと思います。
それでは、また



フォルクス・ワーゲン バス<タイプ2>[1950〜1967年]

<ミニカーDATA>
ブランド; Cararama(Hongwell)
カプセル・エムテック シリーズ6
スケール; 1/72
採取場所; コンビニ、スーパー、ミニカーショップなど
1950年、ビートル(タイプ1)をベースにして、リアエンジン・リアドライブのバスとして登場したのが、この”タイプ2”です。
なかでもここで紹介している『T1』は、もっとも初期のタイプでフロントのV字型の塗り分けと大きなエンブレムが特徴的です。
VWバスの中でも人気があり、今でも現役で走っている様子を時々見かけますし、軽のワンボックスをこのクルマ仕様に改造したカスタムカーも見かけます。
”21ウィンドウ”(屋根の小窓も入れた窓の数で区別するようです)

リアのコーナーに窓がありません。


上の2台と下の2台は、ともにCararamaのミニカーですが、ボディのタイプが微妙に異なります。

”23ウィンドウ”こちらは屋根の小窓が透明パーツになっています。

リアのコーナーにも窓があります。

下の2台は「カプセル・エムテック」ですが、全体的に精密さに欠けます。

”13ウィンドウ” こちらは、屋根の小窓が無いタイプです。

この「T1ボディ」は50年を経過した今見ても、なかなかに魅力的なスタイルだと思います。
それでは、また




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